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語りの会  「ずくぼんじょ」 って?



私たちは、埼玉県ふじみ野市の大井図書館でボランティアをしている中から生まれた語りのグル−プです。

春休み、夏休みに、図書館で小学生のためのお話会をしたり、
年に一度、大人のためのお話会をしたり、
小学校、各種サ−クルにお話の出前をしています。

今年で24年目になりました。

会員は、13名です。

ずくぼんじょというのは、九州佐賀県の方言でつくしのことです。

お話の出前をご希望の方、また自分でも語ってみたいと思っている方は、
お気軽にお問い合わせ下


活動日は、毎月第3火曜日の午前9時30分〜12時です。
場所は、埼玉県ふじみ野市ステラウェストです。












☆メンバ−紹介
 

 名前または、              ひとこと
  ニックネ−ム

1.  ペロリ    「お話を聞くのは楽しいけど、とにかく覚えられません。」                        
2.定 千代子    「世界にはたっくさんのお話がありますが、昔々母から聴いた秋田の民話や
           伝説がいつも頭にあります。」

3.小河幸代     「小さくても大きな河になればなあ〜の希望をもってがんばります。」          

4.サモ       「子供の頃とはまた違った視点でおはなしの世界を楽しんでいます。
            粘性、性別、時代を超えておはなしの世界は尽きぬ魅力があるようです。」 
  
5. ふ−太郎     「同じおはなしでも語り手によって、世界観が変わります。そんあおはなしの
           楽しさを伝えることができればいいなと思っています。」

6.高橋充恵(みっち−) 「大人の方にも、子供たちにも
            楽しいお話をお届けできるようこれからも頑張ります!」

7.ふっぴ−      「おはなしは、たのしく、元気をもらえてうれしくなります。」
                
8.矢野根由紀子    「語りの奥深さ、楽しさが聴いてくれる人に少しでも届くようにと願いながら続けたいです。
           大人でも子供でも触れてみてくれると嬉しいです。いろいろなお話に心がわくわくします。」 
9..あけ       「ずくぼんじょでは、楽しい時間を過ごさせていただいてます。」

10.ミッチ−    「お話を上手に語るよりも楽しんで語るをモット−に。」 

11.黒沢幸子   「私にとって、語りは練習あるのみですが、この頃は聞いてくれる相手がいません。孫に「このお話
        聞いて」と言うと「もうあきた」と言われてしまいます。自力で頑張ります。

12.神永恵子    昔話は、日本全国によくにたお話がありますが、地方によって、展開や結末がちがっていて
          楽しいです。

13.にっし−    皆さんに教えて頂きながら、物語にひたれるのが楽しみです。
                 


語りの会 ずくぼんじょ

代表
吉田 福江